
田中真美子はハーフ?実家と家族(父親/母親/兄弟)まとめ
大谷翔平選手の妻として公表され、注目が集まっている田中真美子さんは、元富士通レッドウェーブに所属していたプロバスケット選手でした。ハーフと噂されていますが、その説が本当なのかや国籍・実家、家族の父親、母親、兄弟などの情報もまとめてみました。
田中真美子のプロフィール
「中学のときの先生の指導が私の一番の根本にあるのかなという気がします。
バスケットのことを何も知らない私を親身になって育ててくれて、バスケットの楽しさを知れたことが一番大きかったかなと思っています。
結果は出ませんでしたが、本当にバスケットを楽しくやれた気がします」
「あの苦しい日々を乗り越えたチームメイトに出会ったことが財産です。本当に厳しい3年間でしたが、みんながいたから乗り越えられました。みんなのおかげで、大学に行けたっていう気持ちのほうが強いんです」
田中真美子さんは早稲田大学に進学すると、同じくバスケットをやっていて、3年生の時にユニバーシアード日本代表に選ばれ、銀メダルを獲得しました。
東京2020では、3×3女子日本代表のメンバーにも選ばれています。
出典:3×3女子日本代表 東京2020オリンピック出場権獲得インタビュー #14 田中 真美子 - レッドウェーブ - Fujitsu Sports : 富士通
田中真美子のハーフ説や国籍について
また、大谷翔平さんがインタビューを受けた時にも「相手の女性は普通の日本人です」と答えていたので、田中真美子さんはハーフではなく日本人と断言できるでしょう。
国籍については両親ともに日本生まれで、田中真美子さんの生まれた場所も日本に間違いないことから、「日本」で間違いないと思われます。
田中真美子の実家と家族について
実家は自然豊かな「東京のへそ」日野市
田中真美子さんは、自然豊かな場所で伸び伸びと育ったようですね。
本名:田中 真美子(たなか まみこ)
生年月日:1996年12月11日
出生地:東京都
国籍:日本
身長:180 cm
学歴:東京成徳大学高等学校、早稲田大学
職歴:富士通レッドウェーブ(2019年~2023年)
ポジション:センター