
笹生優花の父親の職業は?母親など家族・国籍も総まとめ【フィリピンハーフ】
2024年6月に全米女子オープンで2度目の優勝を果たし、日本勢初の快挙を成し遂げた笹生優花さん。そんな笹生優花さんの国籍や家族にも注目が集まっています。
今回は、笹生優花さんの国籍はフィリピンor日本どちらなのか?そして実家の家族(父親/母親/兄弟)について父親の職業と併せてまとめました。
笹生優花のプロフィール
そんな笹生優花さんは全米女子OPで2勝を挙げるのは史上16人目で、日本勢としては初の海外メジャー2勝という快挙を成し遂げています。
ゴルフ全米女子オープン 笹生優花 2回目の優勝 男女通じ初快挙https://t.co/qLyJXtG6ys #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) 2024年6月2日
笹生優花の国籍?実家の家族や父親の職業も紹介
さらに2022年1月にスポーツ国籍も日本国籍にした笹生優花さんは、2021年の全米女子オープンはフィリピン国籍で優勝し、2024年の全米オープンは日本国籍で優勝と、両親それぞれの国籍で優勝し恩返ししています。
『前回はフィリピン国籍での優勝を母に捧げた。今回は日本国籍での優勝を父に見せることができて嬉しい』FOX中継の最後に切れた優勝インタビュー、肝心の部分を確認できた。おめでとう #笹生優花 🇯🇵🇵🇭 #全米女子オープン https://t.co/QNG98hxkiN
— Journeyman (@hinahina55) 2024年6月2日
笹生優花の父親について
もともとJRの職員だった正和さんは、退職金を元手に千葉で砂の運搬業を起ち上げ、現在は東京の下町で不動産賃貸業を営んでいる。
笹生優花の母親について
そんな母フリッツィさんと父・正和さんは、正和さんが友人とフィリピンへ旅行に行った1998年に出会い、初対面ですぐに意気投合し2001年に結婚したそうです。
名前:笹生優花(さそうゆうか)
生年月日:2001年6月20日
出身地:東京都 *フィリピン生まれ
身長:166cm
職業:プロゴルファー
所属:フリー