
横山由依は京都出身!出身高校や大学も総まとめ
AKB48のメンバーとして活躍していた横山由依さんは京都出身で、京都弁が可愛いことが有名ですよね。ここでは、そんな横山由依さんの出身学校・中学校・高校・大学を紹介しています。
横山由依さんは京都府立西宇治高等学校に進学します。横山由依さんが2年生のとき西宇治高校は統合により、京都府立城南菱創高等学校と改名されました。城南菱創高校の偏差値は58です。
横山由依さんは、高校時代は軽音部に所属し、バンドのボーカルを担当していたそうです。また、アルバイトも始めるようになり、最初はファミレスのココス、マクドナルドと掛け持ちをしていたと話していました。
総監督の横山由依(23)は、AKB48に加入する前の高校1~2年にマクドナルドで働いたことが経験があるという。「家の近くのマクドナルドでアルバイトしてました」。当時のバイト仲間とは、今も連絡を取り合っており、「総選挙の前とかに連絡をくれます。いい仲間を持ったなと思う」と明かした。
横山さんは高校2年生の時にAKB48の9期生のオーディションに合格して研究生となりました。オーディションを受けたのは3回目で、高校1年生の3月にSKE48の2期生のオーディション、高校2年生の4月にAKB48の8期生のオーディションを受けていますが、いずれも落選だったそうです。諦めずに挑戦したことがわかります。
研究生時代学業に励む傍ら、放課後はファーストフード店やファミレス、食品工場などでアルバイトをし、帰宅後に自主練習をしていたそうです。週末のレッスンに向けて夜行バスで上京し、日曜日の夜行バスで京都に帰宅していました。宿泊費や交通費はすべてアルバイト代で賄い、高橋みなみさんらからも「努力家」と言われていました。
高校3年生の時に研究生から正規メンバーに昇格してデビューしました。高校3年生の1月には大島優子さんや指原莉乃さん、北原里英さんとグループ内ユニット「Not yet」を結成しています。高校時代の後半は学業と両立させて高校は無事に卒業しました。
横山由依の出身大学
横山由依さんはら高校卒業後は大学に進学せずに、芸能活動に専念しています。高校のレベルを考えると大学に進学できそうですが、夢を優先して、人気絶頂グループでの活動を優先させました。努力の甲斐あって、高校を卒業した年の総選挙で19位となり選抜メンバー入りしています。
まとめ
ここまで、横山由依さんの出身小学校、中学校、高校、大学や京都弁について紹介してきましたがいかがでしたか?とても努力家な横山由依さん。京都弁もかわいいですね。今後の活躍にも期待です!