外国人が好きなアニメ日本ランキングTOP65!海外で人気のおすすめ作品【最新版】
今回は海外で人気の外国人が好きな日本のアニメランキングTOP65を紹介します。秋葉原に外国人が殺到するなど、アニメといえば日本と言われるほど日本のアニメは世界でも大人気です。サッカーの世界的スーパースターであるイニエスタやメッシがキャプテン翼のファンであることは有名な話です。
31位:psycho
総監督本広克行
監督塩谷直義
脚本虚淵玄、深見真、高羽彩
キャラクターデザイン天野明(原案)、浅野恭司
メカニックデザイン常木志伸
音楽菅野祐悟
アニメーション制作Production I.G
タツノコプロ(新編集版)
『PSYCHO-PASS サイコパス』は、Production I.G制作による日本のオリジナルテレビアニメ作品、および、これを原作としたメディアミックス作品です。基本的なコンセプトは“近未来SF”、“警察もの”、“群像劇”の3つに集約されています。「戦闘シーンに迫力があってすごくいいと思う。まるで自分も体験しているかのような臨場感がある。パルクールやアクロバットしているかのようなシーンがどれだけ現実的かは分からないけれど、とにかくカッコいい!」という外国人ファンが多数存在しています。
海外で人気 外国人が好きな日本のアニメランキングTOP30-26
29位:翠星のガルガンティア
原作オケアノス
監督村田和也
シリーズ構成虚淵玄
脚本虚淵玄、谷村大四郎、砂阿久雁、
七篠トリコ、海法紀光
キャラクターデザイン鳴子ハナハル(原案)
田代雅子
メカニックデザイン石渡マコト
音楽岩代太郎
アニメーション制作Production I.G
『翠星のガルガンティア』は、Production I.G制作の日本のテレビアニメ作品で、陸地のほとんどが水没した未来の地球を舞台に、遥か彼方の星系で戦争に明け暮れていた主人公が乗機のロボットと共に地球を訪れ、ヒロインとの出会いを通じて文化の違いに触れたり人間らしさを取り戻していきながら、やがて世界の真実を知ることとなる物語です。海外では「人類銀河同盟軍の少尉レドが、彼のまったく知らない暮らしをしているガルガンティアの人たちの心に触れ、彼の人類銀河同盟軍で植え付けされた考えを溶解して彼のものの見方ができつつある過程を楽しめることができるのがこのアニメの魅力だと思います。」と人気です。
28位:ガッチャマン クラウズ
原作タツノコプロ企画室(第1期)
タツノコプロ(第2期)
監督中村健治
シリーズ構成大野敏哉
キャラクターデザインキナコ(原案)、高橋裕一
音楽岩崎琢
アニメーション制作タツノコプロ
『ガッチャマン クラウズ』 は、日本のテレビアニメで、タツノコプロを代表する『科学忍者隊ガッチャマン』の派生作品の一つです。2015年の東京立川市を舞台に、宇宙人から特別な能力を与えられた女子高生が「ガッチャマン」へと変身し、他のメンバーとともに人類を影から守るチームとして活躍する物語です。海外の反応は「なんと言っても斬新なオープニング!!そしてそのOPから予感させるワクワク感を決して裏切らないストーリーと衝撃的な結末。はじめちゃんの強さと優しさ、そして世間や他人に決して左右されないしっかりとした信念が地球を救いました。はじめちゃんは今までにないタイプのヒロインで、本当に尊敬に値する女の子だと思います。是非最後まで見てください!絶対にオススメです!」と高いです。
27位:STEINS;GATE
原作5pb./Nitroplus
監督佐藤卓哉、浜崎博嗣
小林智樹(SPECIAL)
シリーズ構成花田十輝
キャラクターデザイン坂井久太
音楽阿保剛、村上純
アニメーション制作WHITE FOX
製作未来ガジェット研究所
2011年4月から同年9月までテレビアニメ『STEINS;GATE』が、独立UHF局ほかAT-Xにて全24話放送されました。原作ゲームのストーリーにほぼ忠実に沿った内容で映像化され、トゥルーエンディングに至るまでの物語が描かれました。セル版のBD/DVD第9巻には、特典映像のスペシャルとして後日談の第25話が収録されています。海外からは「素晴らしいエピソードだった。鈴羽がやっと自分がタイムトラベラー、ジョン・タイターであると明かしたし、紅莉栖は退屈じゃなかったし、まゆりを死の運命から助け出す可能性が出てきた=10点満点で11点。」と高い人気を誇ります。
海外で人気 外国人が好きな日本のアニメランキングTOP25-21
23位:蟲師
原作漆原友紀
監督長濵博史
シリーズ構成長濵博史
脚本桑畑絹子、伊丹あき、山田由香
キャラクターデザイン馬越嘉彦
音楽増田俊郎
アニメーション制作ART LAND
「蟲師」を生業とする主人公「ギンコ」が、様々な「蟲」によって引き起こされる事象に対峙していく物語です。時代背景は作者曰く「鎖国を続けた日本」もしくは「江戸期と明治期の間にある架空の時代」で、登場人物は和装をしており、風景も日本の原風景を思い起こさせるようなノスタルジックなものとなっています。また、物語の語り方として必ず人物の回想を用いる点も特徴的であり、ギンコが行動する時間や行動範囲に収まらず、伝聞による時間・世界も描かれています。
海外で人気 外国人が好きな日本のアニメランキングTOP20-16
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原作イクニチャウダー
監督幾原邦彦
シリーズ構成幾原邦彦、伊神貴世
脚本幾原邦彦、伊神貴世
金子伸吾、古川知宏
キャラクターデザイン星野リリィ(原案)
西位輝実
音楽橋本由香利
アニメーション制作Brain's Base
『輪るピングドラム』は、2011年7月から12月まで毎日放送(MBS)他で放送されたブレインズ・ベース制作の日本のテレビアニメ作品です。記号的表現で場面転換に用いられる自動改札機や発車標、それらに加えて無個性なピクトグラムの形で作画されるモブキャラクターが、独特の作風として描き出されています。最終回を見た外国人ファンからは「涙が止めらんない。ラストはビタースィートではあるけど、同時にビューティフルでもあった。このアニメのラストがあまりにも好き過ぎて、エピソードの感想を書くことも出来ない。幾原の輪るピングドラムが大好き。彼は私の感情、気持ちを振り回す最高の作品を作ってくれた。カップル厨には希望なしだけど、私はこのラストにかなり満足してる。」と高評価が殺到しています。