クソアニメのおすすめランキングTOP40!内容崩壊・キャラ設定が滅茶苦茶【最新版】
様々なアニメが展開していますが、中には「内容が崩壊している」「キャラクター設定がメチャクチャ」といったクソアニメと評価されているアニメもあります。今回はクソアニメの中でもおすすめの人気作品をランキング形式で紹介していきます。
4位:正解するカド
3位:犬とハサミは使いよう
ジャンルコメディ
著者更伊俊介
イラスト鍋島テツヒロ
出版社日本の旗 エンターブレイン
レーベルファミ通文庫
刊行期間2011年2月28日 - 2015年1月30日
巻数全14巻(本編10巻、短編4巻)
一話では全く面白くない痛いギャグを繰り返すだけで、二話からはその痛さとアホらしさが延々と続くクソアニメです。「人生の大半を読書に費やす読書バカの春海和人は、ある日立ち寄った喫茶店で銃を持つ押し込み強盗と遭遇。錯乱した強盗は居合わせた女性客を撃とうとするが、和人は彼女をかばって射殺されてしまう。走馬灯がよぎる中、和人は「死んだら本読めないじゃん!!」という読書バカの執念により、奇跡的に現世への生還を果たす。しかし、その姿はなぜかミニチュアダックスフントと化していた。」というこの時点ですでによくわからないクソアニメです。
2位:コメット・ルシファー
1位:聖剣使いの禁呪詠唱
ジャンルファンタジー、ラブコメ
著者あわむら赤光
イラストrefeia
出版社SBクリエイティブ
レーベルGA文庫
刊行期間2012年11月15日 - 2018年6月15日
巻数全22巻
クソアニメと噂になっているにもかかわらず、なぜか不思議な魔力に惹かれて見続けてしまう読者が多いとされる作品です。クソアニメを象徴するのが第6話の終盤で、ヒロインと主役が話していようと、誰が話していようと、映像は全部、波で、会話と全く関連性がありません。さらに、とにかく感情移入できず、イメージが沸き起こってこないな感じで視聴者を意識せず突き進んでいく暴走気味の作品です。そういった各所に散りばめられた豪快さがクソアニムとしてのレッテルを貼られる原因となっています。
まとめ
ここまでクソアニメおすすめランキングTOP40を紹介してきましたが、気になるクソアニメは見つかりましたでしょうか。たまにはクソアニメを見て苦笑いするのも良いかもしれません。
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ジャンルSF
原作東映アニメーション
総監督村田和也
シリーズディレクター渡辺正樹
シリーズ構成野崎まど
キャラクターデザイン有坂あこ(原案)、真庭秀明
音楽岩代太郎
アニメーション制作東映アニメーション
製作東映アニメーション
木下グループ、東映
1話放送時点ではシンゴジラに似た雰囲気を感じている人も多く、内容も終始緊張感を醸し出していましたが、話が後半に進めば進む程スケールダウンしていく展開に読む気が失せてきます。政府だ、国防だ、自衛隊だ、国連だとか出てくるのは最初だけで、最終的には主人公の真道とその仲間達の内輪関係だけで物事を解決してしまう。それまでやってきた交渉とは何だったのだろうか?という疑問だけが残ります。